2-2-1.暴落下落リスク PR

【図解エクセル】株価暴落を想定した株管理ポートフォリオの作り方とテンプレートの使い方(リバランスのやり方)<無料>(SBI証券・楽天証券・1人用・NISA対応)

【図解エクセル】株価暴落を想定したポートフォリオの作り方とテンプレートの使い方(リバランスのやり方)(SBI証券・楽天証券・1人用・NISA対応)
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じゃなさん

今度は「株価暴落を想定したリバランス用ポートフォリオの作り方」のテンプレートの使い方じゃな。「SBI証券」+「楽天証券」版の。

  今回の記事は、こんな人におすすめです。

こんな人にオススメ
  • 株価暴落時、狼狽せず落ち着いて資金管理できるように、事前に暴落や大幅下落を想定しリバランス用ポートフォリオでシミュレーションしたい人
  • My資産を「暴落リスク・有」資産と「暴落リスク・なし」資産にわけ、その評価額とその割合を把握しておきたい人
  • SBI証券、楽天証券の証券口座と銀行口座を一体化して、エクセル・ピボットテーブルで資金管理を行いたい人(銀行口座を含む)
  • NISAの資金管理をおこないたい人
  • 証券会社WEBサイトのMy資産ではなく、自分なりのオリジナルな仕訳をして見える化、可視化、ビジュアル化したい人
  • 確認用、検算用として日々の資金管理のサブで別角度から集計をしたい人

【エクセル】株価暴落を想定したリバランス用株管理ポートフォリオ(円グラフ)作成用テンプレートのダウンロード(SBI証券・楽天証券・1人用

まだダウンロードしてない方は、下のダウンロードボタンを押して下さい。

このテンプレートには、下のとおり、【図解】から【D】までを1個のExcelファイルにシート毎に分けて保存しています。

  • 【図解】見える化・具体的手順(暴落想定・リバランス)
  • 【B】コード表(自作)   ※デモテーブル、銘柄テーブル
  • 【C】データベース・1人分(自作) ※各証券会社のデータを共通化用データベース
  • 【D】見える化-暴落・リバランス
じゃなさん

 やっと、暴落編が来たな。

かん

そうです。じゃなさんに、早く説明したかったんですが、遅くなって申し訳ありません。

じゃなさん

 分かった。遅くなったことはもういい。それより、暴落を想定したアプリなど聞いたことがないんじゃが?

かん

私も知りません。あるかもしれませんが。

ただ、所詮、暴落の想定は想定でしかなくゲナゲナの数字しか出ないじゃないですか。だから、その辺は、自己責任で自分でやって下さい、ということだと思いますよ。

ただ、私にとっては、これが一番必要だ、と思って作ったんですよ。

じゃなさん

もうワシ達の歳になると、暴落で失敗したら取り返しがつかんからな。

かん

そうなんです。私達の年齢で暴落で失敗したら人生終わりますから。

私のこれまでの人生経験から、必死で逃げてるものを後ろから追いかけても捕まえるのは難しい、たとえ捕まえたとしても時間とエネルギーが掛かりすぎる、ことを学んできましたので。

暴落もそれと同じで、素人投資家が、暴落が起きてから挽回しようとしても後手後手になり挽回は難しい。

特に高齢者にはそんな時間もエネルギーもないですし。

そうならないためには、暴落の前に先回りして暴落を待つくらいの余裕が必要だ、と思ったんですよ。だから、もし明日、暴落があったらどうなるのか、とシミュレーションしながら暴落を待っています。

じゃなさん

当然、暴落も「見える化」じゃな

かん

当然!

じゃなさん

ところで、おまえさん、元猟師だったんかい?

 

注意事項

マクロは使っておらず、カスタマイズは可能です。

ダウンロードは自由ですが、ご利用は自己責任でお願いします。

※ダウンロードの際は、プライバシーポリシー/免責事項/著作権/リンク等を参照下さい。

当ファイルを利用することにより生じた損害等の一切の責任を負いかねますのでご了承ください。

質問や要望などありましたら、お問い合わせフォームにご連絡ください。できるだけのことはさせていただきます。

【図解エクセル】株価暴落を想定したリバランス用株管理ポートフォリオ(円グラフ)の使い方(SBI証券・楽天証券・1人用)<調整及びリバランス (シミュレーション)>

【図解エクセル】明日の暴落を想定した見える化で暴落に備えるテンプレの使い方・※ 現在・調整・暴落想定・リバランス用のポートフォリオ・アセットアロケーション
※ 現在・調整・暴落想定・リバランス用のポートフォリオ・アセットアロケーション

暴落のシミュレーションは、上の画像のとおり、4つのポートフォリオからなっており、全て連動しています。

基本となる「現在」(現在の保有資産)の数字(金額)は、【C】データベースをエクセルのピボットテーブルを利用して集計したものです。

今回の説明では、数字をアレンジしていますので、使うときは自分の数字(金額)を入れて行ってください。

 

1【現在】My資産ポートフォリオ(現実)

   ②(現実の保有資産)

2【調整用】My資産ポートフォリオ(仮想)

   ②+⑤(仮想・調整額)=⑥(仮想・保有資産)

3【暴落・下落・想定用】My資産ポートフォリオ(仮想)

   ⑥×(100ー○%)=⑨(仮想・暴落後での仮想・保有資産)

4【暴落後・リバランス用】My資産ポートフォリオ(仮想)

  ⑨+⑬(仮想・リバランス額)=⑭(リバランス後の仮想・保有資産)

配信したテンプレートの中の「【D】見える化-暴落・リバランス」のシートの中に上記4つのポートフォリオが入ってます。

4つのポートフォリオが全て連動していることは、数式を見てもらえばわかると思います。

つまり、別シートの【C】データベースのデータが変われば、4つのポートフォリオも全て連動して変わります。

じゃなさん

 確かに、1の現在のMy資産ポートフォリオだけが「現実」の数字で、2から4のポートフォリオの数字は全部「仮想」なんじゃな。

かん

そうです!

じゃなさん

【独り言】そもそも、1の現実と言ってる数字でも、ワシから見れば評価損益とかあって仮想のような気もするんじゃが。さらに言えば、暗号資産も、そもそも仮想通貨とか言ってたし、何が現実で何が仮想か分からん分からん(ブツブツ) まぁ、いいか。それは別の話か。

【図解】見える化・具体的手順(暴落想定・リバランス)

ダウンロードしたファイルの中に 「【図解】見える化・具体的手順(暴落想定・リバランス) 」というシートがありますので、それを見れば全体が俯瞰して見えます。拡大すれば、具体的に実行する手順もわかります。

それでは、各ポートフォリオ毎に1から4まで順に説明します。

1【現在】My資産ポートフォリオの作り方 【図解①~③】

【現在】ポートフォリオ

  まず、1の【現在】My資産ポートフォリオの説明をします。

  1の【現在】のポートフォリオは、現実の保有資産です。

じゃなさん

これは、いつもの見える化と同じじゃな。【C】のデータベースを集計した表とグラフじゃな。

かん

この現実の数字を元に、もし明日に暴落があれば、という仮定でシミュレーションしています。まず1の【現在】ポートフォリオは、いつもの見える化なので簡単に説明します。

  • 【図解・①~③】の説明
    • ①は、【C】のデータベースを参照元にピボットテーブルで各アセット毎に集計したもの。
    • ②は、①の各アセット毎の集計データを数式で参照して作成したもの
    • ③は、②を参照元にした二重円グラフ
じゃなさん

うん、間違いない。もう何回も見てきた。ただし、作成するときに注意する点もあったんじゃないかい?

この【現在】のポートフォリオ作成の注意点は、

  【図解エクセル】株式資産の見える化テンプレの使い方(楽天証券用)

に記載してますが、下記の2点です。

【注意(チェック)-1】■集計表の行ラベルに、「株式、現金、貴金属」などのアセット以外の「#N/A」「空白」等の表記がありますが、それらの時価評価額が「0」であれば、行ラベルのフィルター(逆三角ロート型)を押して、それらのチェックを外してください。■逆に、それらの時価評価額が「0」でなく数値が入っていれば、新規銘柄のコード表への未入力(ミス)が考えられます。

注意1

【注意(チェック)-2】■集計表の行ラベルに、「株式、現金、貴金属」などの新たなアセットが発生した場合は、 二重円グラフの内側用と外側用の表は、再度、集計表⑪の数値を数式で参照して、内側用と外側用の表を更新し作成してください。チェック事項は、内側と外側の最下欄の合計が両者一致することです。(内側と外側の表の欄外の下の黄色の部分参照)

じゃなさん

 うん、注意点はそうじゃった。 それから、一応、【C】データベースの件も知らない人がいるかも、だから説明しておいた方がいいんじゃね?

かん

そうじゃな。

この記事の【C】データベースは、SBI証券と楽天証券の2社を合体したバージョンを使っています。

この2つの証券会社のそれぞれのポートフォリオの作り方(見える化)は、

【図解エクセル】株式資産の見える化テンプレの使い方(楽天証券用)

【図解エクセル】株式資産の見える化テンプレの使い方(SBI証券用)

で説明していますので、そちらをご覧下さい。

これら2社を合体したバージョンについては、

【図解エクセル】資産運用・資産管理の見える化テンプレの使い方(複数証券会社・複数証券口座用~楽天+SBI+ネオモバイル)

をご覧下さい。 この記事では楽天証券とSBI証券だけでなく、SBIネオモバイル証券を含めた3社のデータを合体(結合)してポートフォリオの作り方(見える化する方法)を説明しています。

2社であろうと3社であろうと、各証券会社のデータの貼付方が違うだけで、【C】データベースで各社データを共通化したうえ、一括して仕分け、集計、グラフ化しポートフォリオの見える化することができるようになっています。

じゃなさん

↑軽くサラッと言ってるが、そこがこのブログの売りじゃよ。

2【調整用】My資産ポートフォリオの作り方 【図④~⑦】

【調整用】ポートフォリオ

次は、【調整用】My資産ポートフォリオの説明です。

1の【現在】のポートフォリオが、今現在の現実の保有資産あるのに対し、この2の【調整用】のポートフォリオは、明日の暴落に備え、今現在の現実の保有資産に、各アセット毎の金額をプラスしたりマイナスしたりして検討するためのもので、調整用(仮想)のポートフォリオです。

その調整用の金額を入力する箇所は、④の赤色四角枠の部分で、赤い四角枠内のみです。その他は、数式で自動で反映されますので、直に入力しないで下さい。

かん

赤い四角枠以外には、絶対に入力しないで下さい。

じゃなさん

了解!

  • 【図解・④~⑦】の説明
    • ④の赤色四角枠のうち現金欄は、入金を(+)出金を(ー)で入力、各アセット欄は、銘柄と金額(買いを(+)、売りを(ー))を入力。
    • ⑤は、④の現金及び各アセットの小計が数式で反映される。各アセットの小計欄の下の現金の増減欄は、小計欄の金額の逆数が反映される。(絶対値は同じ、+ーが逆)
    • 要するに、買えば現金が減り、売れば現金が増える、ということ。
    • ⑥は、二重円グラフ用の参照元の表で、【現在】ポートフォリオの②の表の金額に、【調整用】ポートフォリオの⑤の金額を加えた金額が反映されている。
    • つまり、実際の保有高に仮想の調整金額を加えたもの、数式で言えば、②+⑤=⑥ (⑤は、④の入力結果なので、④に入力(調整)がなければ、②=⑥)
    • ⑦の二重円グラフは⑥の表を参照し反映されたもの。
かん

私は、この【調整用】のポートフォリオで、暴落が来ることを想定したアセット配分をシミュレーションしています。

じゃなさん

ふむふむ!ここで、次はいよいよ暴落じゃな

3【暴落・下落・想定用】My資産ポートフォリオの作り方 【図⑧~⑪】

3【暴落・下落・想定用】ポートフォリオ

次は、【暴落・下落・想定用】My資産ポートフォリオの説明です。

【暴落・下落・想定用】ポートフォリオは、【調整用】のポートフォリオの番号⑥の表の金額に対して、下落率「○%」の暴落があったと想定し、そのときの「各アセットの金額や割合」や「全体の騰落率や金額」を算定し見える化できる設定です。【図⑧~⑪】

暴落の「マイナス○○%」と入力する箇所は、⑧の赤色四角枠の部分です。入力する箇所は、赤い四角枠内のみです。その他は、数式で自動で反映されます。

かん

じゃなさん、ここも、赤い四角枠以外には、絶対に入力しないで下さいね。

かん

私は、普通、⑧の1番上の「株式」と2番目の「投信」に同じ数字、たとえば「-40」%などと暴落のパーセントを入れています。私の場合、「投信」も全世界株式など株式100%のものですから、同じ%にしています。

かん

その下の「米国債など」「貴金属」「コモディティ」にも、赤枠(数式あり)を設定しています。私は、それらは「0%」のままにしていますが、必要ならば使って下さい。

じゃなさん

了解!了解!了解!

  • 【図解・⑧~⑪】の説明
    • ⑧の赤色四角枠の各アセット欄に、騰落率の「ー○%」の数値部分を入力。(下落を(-)、高騰を(+))
    • ⑨は、⑥の金額を元に⑧の騰落率により算出した金額。
      • 数式で言えば、⑨=⑥×(100ー○%)
    • の二重円グラフは、⑨の表を参照元として作成されたもの。
    • ⑪は、全体の保有資産の「騰落した割合」と「騰落した金額」

かん

私は、この【暴落・下落・想定用】ポートフォリオを使って暴落が来たときのことを想定してシミュレーションをしています。

4【暴落後・リバランス用】My資産ポートフォリオの作り方 【図⑫~⑮】

【暴落後・リバランス用】ポートフォリオ

次は、【暴落後リバランス用】ポートフォリオの作り方の説明です。

・この【暴落後リバランス用】ポートフォリオは、暴落後のリバランスのため使えるようにしています。使い方は【調整用】のポートフォリオと全く同じなので説明を省略します。【図⑫~⑮】

数式で言えば、⑨+⑬=⑭ となります。

かん

これらシミュレーションにより出てきた数字は、所詮、ゲナゲナでアバウトな仮想の数字です。ただ、このように事前に最悪を想定することで、年金生活者の私が、いくらまでならリスク資産にお金を投入してもいいのかの判断材料として、そして突然の暴落も想定内として慌てず行動ができるようにと思ってシミュレーションを行っています。 

 

【図解】見える化・具体的手順(暴落想定・リバランス)

<ポートフォリオの作り方>

ダウンロードしたファイルの中に 「【図解】見える化・具体的手順(暴落想定・リバランス) 」というシートがありますので、それを見れば全体が俯瞰して見えます。拡大すれば、具体的に実行する手順もわかります。

5 コード表の作成方法

株式投資【Excelテンプレート】コード表の作り方
コード表の作成方法(株管理ポートフォリオ作成用テンプレート)ポートフォリオ作成用テンプレートの中のコード表の説明です。このコード表の特徴は、オリジナルの項目を作ることにより、思い通りの角度からMy資産の見える化可視化が可能になることです。 証券会社のWEBサイトや市販のアプリでは思い通りの見える化可視化や分析ができないと思われている方に向いています。 社員あの方で出口戦略や親子2世代運用でお悩みの方もどうぞご利用ください。...

6【要注意!】エクセル・スプレッドシート及びピボットテーブルの操作方法で注意する点

要注意!【エクセル:エラー事例】株管理ポートフォリオ(円グラフ)作成用のエクセル・スプレッドシート及びピボットテーブルの使い方で注意する点
要注意!【エクセル:エラー事例】株管理ポートフォリオ(円グラフ)作成用のエクセル・スプレッドシート及びピボットテーブルの使い方で注意する点 今回の記事は、ExcelのピボットテーブルをGoogleスプレッドシートにコンバートすることに関する悩みや、ピボットテーブルの参照元データの範囲指定の失敗等に対し回答するものです。  当ブログの株式投資ExcelテンプレートをGoogleスプレッドシートにコンバートする際、ピボットテーブルの集計で同じようなミスが何度も出てくると思われます。  私がそのようなときに解決した方法、その原因と対策を記事にしました。参考になれば幸いです。...

まとめ:【図解エクセル】株価暴落を想定した株管理ポートフォリオの作り方とテンプレートの使い方(リバランスのやり方)<無料>(SBI証券・楽天証券・1人用・NISA対応)

 今回は「SBI証券」+「楽天証券」版の「暴落リスク対策」のテンプレートの使い方(ポートフォリオの作り方)でした。

こんな人にオススメ
  • 株価暴落時、狼狽せず落ち着いて資金管理できるように、事前に暴落や大幅下落を想定しリバランス用ポートフォリオでシミュレーションしたい人
  • My資産を「暴落リスク・有」資産と「暴落リスク・なし」資産にわけ、その評価額とその割合を把握しておきたい人
  • SBI証券、楽天証券の証券口座と銀行口座を一体化して、エクセル・ピボットテーブルで資金管理を行いたい人(銀行口座を含む)
  • NISAの資金管理をおこないたい人
  • 証券会社WEBサイトのMy資産ではなく、自分なりのオリジナルな仕訳をして見える化、可視化、ビジュアル化したい人
  • 確認用、検算用として日々の資金管理のサブで別角度から集計をしたい人
かん

今回の記事は、1人用ですが、親子複数名義になっても同じ方法で出来ます。私はシニアで投資初心者で他の記事にあるように色々と投資の失敗を重ねています。そのうち大きな失敗をするかもしれません。そうならないように親子2世代運用をレールに乗せたいと思ってます。そもそもがそのために考えて使っているテンプレートです。シニアの方の資産寿命を延ばすことに役立てばと思い公開し配信してます。

【関連記事】

株管理ポートフォリオ作成の基本記事は(他社分あり)

【いまさら聞けない基本の「き」】エクセルで株管理ポートフォリオ(円グラフ)の作り方とExcelテンプレートの使い方の基本の記事5本<全て無料>(SBI・楽天証券・2024年の新NISA移行対応予定)※Googleスプレッドシート版あり
【2024年の新NISA移行対応】【いまさら聞けない基本の「き」】エクセルで株管理ポートフォリオ(円グラフ)の作り方とExcelテンプレートの使い方の基本の記事4本<全て無料>(SBI・楽天証券)※Googleスプレッドシート版あり 今回の記事は、いまさら聞けない基本の「き」として、エクセルによるSBI証券と楽天証券とSBIネオモバイル証券の株管理ポートフォリオの作り方とテンプレートの使い方の基本記事を集めました。途中からブログ記事を読んだ方で、基本に戻って作り方や使い方を知りたいと悩んでいる方へ向けたものです。  一度作成してしまえば次回からは意外と簡単にポートフォリオができてしまいます。  全て無料配信です。  私が現に使っているExcelテンプレートを多数公開していますので、ぜひお使いください。ピボットテーブルで集計をしており、使いやすさ、分かりやすさを追求して作成しております。  参考になれば幸いです。...

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老後資金は親子2世代運用がおすすめ!Excelテンプレートで株管理ポートフォリオの作成【SBI証券・楽天証券・NISA対応】<無料配信>Googleスプレッドシート版も有
老後資金は親子2世代運用がおすすめ!Excelテンプレートで株管理ポートフォリオの作成【SBI証券・楽天証券・NISA対応】<無料配信>Googleスプレッドシート版も有 今回の記事は、親子2世代運用を目指している定年後のシニアの方やシニアを親に持つ方へむけての記事です。NISAにも対応しています。SBI証券や楽天証券の複数口座や複数名義など集計に悩んでいる方は、私が現に使っているExcelテンプレートを公開しますので、ぜひお使いください。ピボットテーブルで集計をしており、使いやすさ、分かりやすさを追求して作成しております。参考になれば幸いです。...
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CAN(かん)
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2022年8月28日
らくぶる
更新(2023/02/19):配信テンプレートの修正更新(【C】データベースの列ADの「銘柄」を【B】コード表からVLOOKUP関数で引く …