2-1-1.基本テンプレートの作り方 PR

【2024年の新NISA移行対応】【いまさら聞けない基本の「き」】エクセルで株管理ポートフォリオ(円グラフ)の作り方とExcelテンプレートの使い方の基本の記事4本<全て無料>(SBI・楽天証券)※Googleスプレッドシート版あり

【いまさら聞けない基本の「き」】エクセルで株管理ポートフォリオ(円グラフ)の作り方とExcelテンプレートの使い方の基本の記事5本<全て無料>(SBI・楽天証券・2024年の新NISA移行対応予定)※Googleスプレッドシート版あり
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今回は、初心に戻って私が最初に作った基本中の「き」の「株管理ポートフォリオ(円グラフ)の作り方」と「Excelテンプレートの使い方」の記事をまとめました。

かん

公開したテンプレートがあまりにも多くなって、私とじゃなさん以外、わからなくなってしまったと思うんですよね。ですから、配信しているテンプレート全てに共通するこの基本の5記事を選んで記事にしました。

じゃなさん

たしかにそうじゃな。この記事がこのブログの入り口じゃな。

こんな人におすすめ!
  • 株初心者の人
  • 株アプリ使いにくいと思う人、株アプリ補完し併用して使いたいと思う人
  • エクセルやGoogleスプレッドシートにより、SBI証券、楽天証券のWEBのデータを使った各社毎の株管理ポートフォリオ(円グラフ)の作り方とテンプレート使い方の基本を知りたい人
  • 応用版としては、どんなことができるのか知りたい人
  • 無料でできるアプリやテンプレートを探している人

記事の更新>本記事中に、私が最も頻繁に使っているテンプレートを「応用版」として

  • <暴落想定版>【暴落を想定したリバランスのやり方】
  • <同時リスク想定版>【暴落と円高が同時に発生した場合の下落幅(率)を確認しておきたいとき】
  • <時短版>急いで今のアセットアロケーションやポートフォリオ(円グラフ)を確認したいとき】
  • <老後資金は親子2世代運用・NISA活用版>【老後資金の親子2世代、3世代運用でNISAの活用を考えている人】
  • <ポートフォリオの推移をグラフで確認したいとき>親子2世代運用・NISA活用版

記事の更新>本記事中に、私の出口戦略としての資産の増減を記録している「実録版」として

  • 人生100年・リアル出口戦略【70歳からの資産の増減記録】親子2世代運用

などのそれぞれの代表記事を紹介(リンク)しています。

 

当ブログでは、2023年末までSBI証券と楽天証券とSBIネオモバイル証券の3つの証券会社をカバーしていましたが、2024年からは、SBIネオモバイル証券がSBI証券に統合されたため、当ブログがカバーしている証券会社は、SBI証券と楽天証券の2つとなりました。そのため、同2社をお使いの方は、同2社合体版をダウンロードしてお使いください。

※既に3社合体版を使っている方へ~【3社合体版のテンプレートから2社合体版への変更の場合】は、SBIネオモバイル証券の部分をエクセル(Googleスプレッドシート)の「行削除」で削除すれば簡単に変更できます。

Contents

株管理ポートフォリオ(円グラフ)の作り方とExcelテンプレートの使い方の基本記事4本(SBI証券、楽天証券)

かん

 初心に戻ってみました。基本の「き」の記事です。

証券会社2社の単独での株管理ポートフォリオ(円グラフ)の作り方とテンプレートの使い方

証券会社の単独(+銀行)でのポートフォリオ(円グラフ)の作り方とテンプレートの使い方(基本)については、下記の通りです。

楽天証券の株管理ポートフォリオ(円グラフ)作り方

【エクセル】株管理ポートフォリオ(円グラフ)の作り方とテンプレートの使い方(楽天証券用)・1人分

SBI証券の株管理ポートフォリオ(円グラフ)作り方

【エクセル】株管理ポートフォリオ(円グラフ)の作り方とテンプレートの使い方(SBI証券用)・1人分

かん

これらテンプレートは、各社毎それぞれ違いますが、ひとつにまとめることができるようにしています。これら合体版もいろいろと出していますので、それも見て下さいね。

【参照】ひと目でわかる「老後資金は親子2世代で資産運用がおすすめ・Excelテンプレートで株管理ポートフォリオ(円グラフ)作成」記事一覧【SBI・楽天・ネオモバイル証券・NISA対応】Googleスプレッドシート版も有にいろいろと出していますので参照して下さい。

じゃなさん

要は、名義や証券会社などフィルターで区分する部分や、時価評価額や評価損益などの集計する部分など、重要な部分の列の位置を合わせているから、ひとつのデータベースそして合体できる、ということじゃな。

かん

そうです。そして、それらのアセットの区分セクターの区分など、下のコード表からVLOOKUP関数で読み込ませて、ピボットテーブルで集計しています。

当ブログでは、2023年末までSBI証券と楽天証券とSBIネオモバイル証券の3つの証券会社をカバーしていましたが、2024年からは、SBIネオモバイル証券がSBI証券に統合されたため、当ブログがカバーしている証券会社は、SBI証券と楽天証券の2つとなりました。そのため、同2社をお使いの方は、同2社合体版をダウンロードしてお使いください。

※既に3社合体版を使っている方へ~【3社合体版のテンプレートから2社合体版への変更の場合】は、SBIネオモバイル証券の部分をエクセル(Googleスプレッドシート)の「行削除」で削除すれば簡単に変更できます。

コード表の作り方

コード表の作成方法(ポートフォリオ作成用テンプレート)

現在は「XLOOKUP関数」でもできますが、バージョンの違い等を考慮して配信するテンプレートは、「VLOOKUP関数」で統一して、このコード表を参照するようにしています。

かん

XLOOKUP関数で問題がなければ自分で変更して下さいね。配信しているテンプレートは、「VLOOKUP関数」を使っていますので。

【参照】【Excel教本にない事例】不揃いデータからピボットテーブルとVLOOKUP関数で株管理ポートフォリオ(円グラフ)を作成する方法を参照して下さい。

VLOOKUP関数-Microsoftサポートより

XLOOKUP関数-Microsoftサポートより

XLOOKUP関数-Googleヘルプより

Googleスプレッドシート版の基本の「き」はコチラ

かん

Googleスプレッドシート版もExcel版と基本同じです。

●楽天証券は、楽天証券の株管理ポートフォリオ(円グラフ)の作り方【SS版】

●SBI証券は、SBI証券の株管理ピボットテーブル(円グラフ)の作り方【SS版】

かん

Excel版のピボットテーブルに慣れている人は、Googleスプレッドシートのピボットテーブルに使いにくさを感じると思います。注意する点は下の記事を参照して下さいね。あとは慣れですね。

【参照】【要注意!】株管理ポートフォリオ(円グラフ)作成用のエクセル・スプレッドシート及びピボットテーブルの操作(使い方)で注意する点を参照して下さい。

応用版①<暴落想定版・同時リスク想定版・時短版>(株管理Excelポートフォリオ(円グラフ)作り方)

基本の記事は上記のとおりですが、私が頻繁に使っているポートフォリオ作成の記事を応用版として追加し紹介しておきます。(それぞれリンクを貼っています。)

【暴落を想定したリバランスのやり方】<暴落想定版>

【図解】為替リスク・エクセル・Excel・スプレッドシート×マネーフォワード】【最速】【暴落】株投資信託・資産運用・資産管理・ポートフォリオの見える化テンプレートの使い方(証券3社・銀行3社・タンス預金・家族親子3人用)【図解エクセル】明日の暴落を想定した見える化で暴落に備えるテンプレートの使い方 ※ ポートフォリオ(現在、調整、暴落想定、リバランス)
かん

株価暴落時、狼狽せず落ち着いて資金管理できるように、事前に暴落や大幅下落を想定しリバランス用ポートフォリオでシミュレーションしてアセットアロケーションの確認をしておきたい人向けです。(Googleスプレッドシート版もあります。)

※【参照】【図解エクセル】明日の株価暴落を想定したリバランス用ポートフォリオ(円グラフ)の作り方とテンプレートの使い方(SBI証券・楽天証券・1人用・NISA対応)を参照して下さい。

じゃなさん

「現在値から「20%」下落したら、株式等リスク資産が全体の「50%」から「40%」となる。それを「50%」に戻すには、現金を「○○円」投入する必要がある」と事前にシミュレーションができるんじゃな。

【暴落と円高が同時に発生した場合の下落幅(率)を確認しておきたいとき】<同時リスク想定版>

「現在」の評価額と「暴落リスクと為替リスク」を想定した評価額との対比(全体)【図解】My資産で「暴落リスク」と「為替リスク」の同時発生を想定したテンプレートの使い方(SBI証券・銀行・家族3人)
※ 「現在」の評価額と「暴落リスクと為替リスク」を想定した評価額との対比(下落率)
かん

これも人生アトがないので、暴落だけでなく、円高になったときのことも考えておこうと作成しました。要は、同時リスクが発生したときの下落幅を事前に想定し、それを許容範囲内のアセットアロケーション(ポートフォリオ)に納めておくためのものです。

じゃなさん

わしらのように出口戦略中のものは、為替が非常に気になるな😁

※【参照】【図解エクセル】同時リスク(暴落×円高)発生時の資産の下落幅が分かる株管理ポートフォリオの作成とテンプレートの使い方(SBI証券・親子2世代運用・積立NISA等対応)を参照して下さい。

急いで今のアセットアロケーションやポートフォリオ(円グラフ)を確認したいとき】<時短版>

※ 楽天証券WEBサイトの保有商品のCSVデータを見える化用のオリジナルのデータベースに貼り付けた後、ピボットテーブルにより集計しグラフ化して見える化した状況

もう一つは、急いでアセットアロケーションやポートフォリオの確認をしたいときの時短版です。

※【参照】【最強時短グッズ・Ver.2】株管理ポートフォリオ(円グラフ)作成用マネーフォワードME最速版(一括版)テンプレート(SBI・ネオモバイル・楽天証券)を参照して下さい。

かん

これはマネーフォワードMEからデータを取得し、アセットアロケーションやポートフォリオ(円グラフ)を確認するためのExcelテンプレートです。このマネーフォワードME版のデメリットは一つ一つの各商品の「特定口座、NISA口座」の区分ができない点ですが、アセットアロケーションやポートフォリオを確認する作業の大きな時間短縮につながるので、私は頻繁にこの時短版テンプレートを使っています。(Googleスプレッドシート版もあります。)

じゃなさん

たとえば、どんなときに使っているんじゃ?

かん

私はシニアで人生アトがないので、アセットアロケーションが非常に気になります。例えば、

  • 市場の急激な変化があったときや、
  • 売買をおこなったとき、
  • さらに親子2世代運用でのアセットアロケーションの確認や、
  • さらにポートフォリオをすぐに確認したいとき

が度々あります。ですから、私は頻繁にこのマネーフォワードME版を使っています。

じゃなさん

NISAも大事だが、それよりアセットアロケーションやポートフォリオの確認の方が大事じゃな😁

応用版②<親子2世代運用・NISA版>(株管理Excelポートフォリオ(円グラフ)作り方)

そのほか、応用版として、親子2世代運用やNISA枠拡大に備えたバージョンなどもよく使っています。

【老後資金を親子2世代で運用していきたいとき】<親子2世代運用版>

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これからの時代は親子2世代運用が重要になって来ると思います。家族全体の運用実態を見るためには、全体をひとつにまとめたデータベースを作る必要があると思います。私が行っているやり方を掲載していますので、関心がある方は一度記事を読んで参考にして下さい。

【Excelテンプレ】親子2世代運用にも役立つピボットテーブル集計の使い方
※世代別資産
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別のシートに、現有資産を基準として、「株価暴落リスク」と「円高での為替リスク」も算出できるようにしたテンプレートを貼付しています。

【Excelテンプレート】株式投資信託・資産運用管理ポートフォリオの作り方と基本テンプレートの使い方の配信(SBI証券・老後資金の親子2世代運用・積立NISA等対応版)
※変更点→「名義変更」を2カ所に追加

詳しい使い方は老後資金は親子2世代で資産運用がおすすめ!Excelテンプレートで株管理ポートフォリオ(円グラフ)の作成(Googleスプレッドシート版も有)をご覧ください。

【NISA枠・拡大拡充に備えて運用をしたいとき】<親子2世代運用・NISA活用版>

アイコン名を入力

2024年からの新NISAには、特定口座からどの位移すか、現金はどうするか?アセットアロケーションはどうなるか?などと、このテンプレートを使ってボチボチ考えています!

【NISA枠・拡大拡充に備えて】株式投資信託・資産運用管理ポートフォリオ作成用Excelテンプレートの使い方(老後資金の親子2世代運用版)【SBI証券・楽天証券】※スプレッドシート対応

詳しい使い方は、【NISA枠・拡大拡充に備えて】株式投資信託・資産運用・株管理ポートフォリオ作成用Excelテンプレートの使い方(老後資金の親子2世代運用版)【SBI証券・楽天証券】※スプレッドシート対応をご覧くださいGoogleスプレッドシートにも対応しています。【更新】2023/01/30 Googleスプレッドシート版の追加(下図↓)

じゃなさん

これは助かるわ!とにかく、スプレッドシートのピボットテーブルはまだ慣れてないので、その使い方そのもので時間を要してしまうので>.<>.<

【NISA枠・拡大拡充に備えて】株式投資信託・資産運用管理ポートフォリオ作成用Excelテンプレートの使い方(老後資金の親子2世代運用版)【SBI証券・楽天証券】※スプレッドシート対応

【ポートフォリオの推移をグラフで確認したいとき】<親子2世代運用・NISA活用版>

かん

現時点の資金管理を確認をするときは、「数字での金額や割合」のほうわかりやすいのですが、遡って推移(変遷)を見るときは、「数字の羅列」じゃ分かりにくいので「グラフ化」してアセット等の推移確認をしています。

【Excel】株管理ポートフォリオの推移グラフはピボットテーブルがオススメ【事例:親子2世代運用NISA対応版で出口戦略】

詳しい使い方は、【Excel】株管理ポートフォリオの推移グラフはピボットテーブルがオススメ【事例:親子2世代運用NISA対応版で出口戦略】をご覧ください

実録版<人生100年・リアル出口戦略版>【70歳からの資産の増減記録】<親子2世代運用版>

資産管理の最終目的である「資産寿命を延ばす」ために、節々で資産の増減を確認していくことにしました。

アイコン名を入力

人生100年、一度きりの人生、資産寿命はいつまでもつのか、わからないことばかりですが、とりあえず、資産の増減を記録化していくことにしました。

【人生100年・70代のリアル出口戦略】エクセルで株管理(楽天SBI証券・親子2世代運用・2024年の新NISA移行対応版)~2023年4月末
【人生100年・70代のリアル出口戦略】エクセルで株管理(楽天SBI証券・親子2世代運用・2024年の新NISA移行対応版)~2023年4月末人生あとがない70代の老後資金の出口戦略・2024年新NISA移行対応版です。「老後破産をしないように資産寿命を延ばす」ことを目的に、実践していく状況を記事にしています。具体的には、楽天SBI証券のデータを使ってエクセルで株管理ポートフォリオを作成し、アセットアロケーション、株価下落リスク、為替リスク、NISA枠への投資状況を確認調整しながら、親子2世代で運用していきます。成功するのか失敗するのかわかりませんが、皆様のお役に立てればと思い記事にすることにしました。...

注意事項

 当ブログで配信しているファイルは、マクロは使っておらず、カスタマイズは可能です。

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  質問や要望などありましたら、お問い合わせフォームにご連絡ください。できるだけのことはさせていただきます。

株管理ポートフォリオ(円グラフ)の作り方とExcelテンプレートの作り方まとめ

 今回の記事は、

こんな人におすすめ!
  • 株初心者の人
  • 株アプリ使いにくいと思う人、株アプリ補完し併用して使いたいと思う人
  • エクセルやGoogleスプレッドシートにより、SBI証券、楽天証券のWEBのデータを使った各社毎の株管理ポートフォリオ(円グラフ)の作り方とテンプレート使い方の基本を知りたい人
  • 応用版としては、どんなことができるのか知りたい人
  • 無料でできるアプリやテンプレートを探している人

へ向けての記事でした。

※【楽天市場】楽天市場で「エクセル・ピボットテーブル」関連の商品購入はこちらから↗

※【メルカリ】メルカリで「エクセル・ピボットテーブル」関連の商品購入はこちらから↗

当ブログでは、2023年末までSBI証券と楽天証券とSBIネオモバイル証券の3つの証券会社をカバーしていましたが、2024年からは、SBIネオモバイル証券がSBI証券に統合されたため、当ブログがカバーしている証券会社は、SBI証券と楽天証券の2つとなりました。そのため、同2社をお使いの方は、同2社合体版をダウンロードしてお使いください。

※既に3社合体版を使っている方へ~【3社合体版のテンプレートから2社合体版への変更の場合】は、SBIネオモバイル証券の部分をエクセル(Googleスプレッドシート)の「行削除」で削除すれば簡単に変更できます。

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老後資金は親子2世代運用がおすすめ!Excelテンプレートで株管理ポートフォリオの作成【SBI証券・楽天証券・NISA対応】<無料配信>Googleスプレッドシート版も有
老後資金は親子2世代運用がおすすめ!Excelテンプレートで株管理ポートフォリオの作成【SBI証券・楽天証券・NISA対応】<無料配信>Googleスプレッドシート版も有 今回の記事は、親子2世代運用を目指している定年後のシニアの方やシニアを親に持つ方へむけての記事です。NISAにも対応しています。SBI証券や楽天証券の複数口座や複数名義など集計に悩んでいる方は、私が現に使っているExcelテンプレートを公開しますので、ぜひお使いください。ピボットテーブルで集計をしており、使いやすさ、分かりやすさを追求して作成しております。参考になれば幸いです。...

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【NISA枠・拡大拡充に備えて】株式投資信託・資産運用管理ポートフォリオ作成用Excelテンプレートの使い方(老後資金の親子2世代運用版)【SBI証券・楽天証券】<無料>※スプレッドシート対応今回の記事は、NISAに特化していますが、基本は老後資金の親子2世代運用を目指している定年後のシニアの方やシニアを親に持つ方へむけての記事です。複数口座や複数名義など集計し、その中にNISAが混在しており、NISAの集計や分析で悩んでいる方向けです。私がNISA確認用に使っているExcelテンプレートを無料で公開していますので、ぜひお使いください。ピボットテーブルで集計をしており、使いやすさ、分かりやすさを追求して作成しております。参考になれば幸いです。...

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投資信託の内訳を含めた株管理ポートフォリオ(円グラフ)の作り方とExcel基本テンプレートの使い方(SBI証券版・NISA対応)<無料> 今回の記事は、投資信託を含めたマイ資産のポートフォリオを作るのが面倒だと悩んでいる方へ向けたものです。  一度作成してしまえば次回からは意外と簡単にポートフォリオができてしまいます。  私が現に使っているExcelテンプレートを無料で公開しますので、ぜひお使いください。ピボットテーブルで集計をしており、使いやすさ、分かりやすさを追求して作成しております。参考になれば幸いです。...

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CAN(かん)
●60歳でサラリーマン定年退職後、10年目。「今日が一番若い日」と言いながらブログを始めたブログ初心者のオヤジです。●3つの証券会社分&家族全員分&100銘柄分をまとめて見える化できるExcelテンプレート無料配信中!
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